沿革

昭和22年
(1947年)
5月 福岡市中央区高砂町で製めん業開始
昭和34年
(1959年)
11月 中華めんの即席化に成功「即席マルタイラーメン」として製造販売を開始(即席棒状ラーメンの元祖)
昭和35年
(1960年)
6月 法人組織に改組、株式会社泰明堂を設立
福岡営業所開設
9月 福岡市西区に福岡工場を竣工
昭和36年
(1961年)
2月 東京営業所開設
昭和37年
(1962年)
8月 大阪営業所開設
昭和38年
(1963年)
3月 広島営業所開設
12月 販売部門を分離し株式会社マルタイを設立
昭和39年
(1964年)
5月 油揚げタイプの即席袋めん生産開始
昭和40年
(1965年)
1月 株式会社佐賀泰明堂を設立
7月 福岡工場に研究室を新設
11月 福岡工場、日本農林規格(JAS)認定工場となる
昭和41年
(1966年)
1月 新工場(現佐賀工場)竣工
9月 佐賀工場、日本農林規格(JAS)認定工場となる
昭和44年
(1969年)
8月 即席袋めん「屋台ラーメン」発売
(九州とんこつ味スープの即席化第1号)
昭和50年
(1975年)
2月 株式会社泰明堂が株式会社佐賀泰明堂を吸収合併
8月 即席カップめん生産開始
昭和51年
(1976年)
7月 株式会社マルタイが株式会社泰明堂を吸収合併し、商号をマルタイ泰明堂株式会社とする
9月 即席カップめん「長崎ちゃんぽん」発売
昭和54年
(1979年)
7月 油揚げやきそば「長崎皿うどん」発売
昭和55年
(1980年)
5月 本社を福岡市西区周船寺に移転
昭和58年
(1983年)
3月 半生めん工場を竣工
6月 鹿児島出張所開設
昭和60年
(1985年)
8月 佐賀工場に最新鋭の製めんライン完成
昭和63年
(1988年)
10月 周船寺社屋落成
平成2年
(1990年)
8月 即席カップめん「高菜ラーメン」発売
12月 商号を株式会社マルタイに改め、CIマークを制定
平成3年
(1991年)
3月 名古屋駐在開設
平成4年
(1992年)
8月 即席カップめん「博多長浜ラーメン」発売
平成5年
(1993年)
2月 鹿児島出張所を鹿児島営業所に昇格
9月 佐賀工場に揚げめんラインを設置、「長崎皿うどん」製造開始
平成7年
(1995年)
9月 株式を福岡証券取引所に上場
平成12年
(2000年)
3月 佐賀工場に業界初の遠赤外線半生ライン完成
平成12年
(2000年)
11月 20世紀食品産業発展賞受賞
平成17年
(2005年)
8月 通信販売を開始
平成18年
(2006年)
8月 「稗田の博多豚骨拉麺」発売
平成19年
(2007年)
2月 第三者割当増資を実施
10月 即席カップめん「元祖長浜屋協力・豚骨ラーメン」発売
「マルタイラーメンYahoo!Shop」開店
11月 「棒状あごだし入り醤油拉麺」発売
東京営業所を埼玉県朝霞市から東京都千代田区に移転
平成21年
(2009年)
11月 第三者割当増資を実施
平成22年
(2010年)
9月 サンヨー食品株式会社へ袋めん(長崎皿うどんを除く)の製造を委託
10月 設立50周年記念誌刊行
平成23年
(2011年)
8月 福岡市西区今宿青木に新工場用地購入
平成24年
(2012年)
7月 サンヨー食品株式会社へカップめんの製造を委託
11月 本社を福岡市西区周船寺から福岡市西区今宿青木に移転
平成25年
(2013年)
1月 福岡工場を福岡市西区周船寺から福岡市西区今宿青木に移転
福岡営業所を福岡市博多区から福岡市西区今宿青木に移転
5月 「マルタイラーメン楽天市場店」開店

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